Artist
●●● 本堂ステージ (16:30 - 20:30) ●●●
つじあやの

78年生、京都生まれ。高校でフォークソング部に入部しウクレレを始める。初期の吉田拓郎やスピッツなどの穏やかでのんびりした曲との出会いもあり、鴨川のほとりで友達を集めてのミニライブや自身での作詞作曲活動をスタート。
'99年9月にミニアルバムでスピードスターレコーズよりデビュー。
スタジオジブリ映画「猫の恩返し」の主題歌「風になる」のヒットなどで知られる。
以降もウクレレをフィーチャーした独自の音楽性とやわらかな歌声で安らぎを与え続
けている。
'08年には、映画「超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!」の主題歌「ありえないくらい奇跡」シングルリリースに続き、「丘を越えて」(5月公開)、「ネコナデ」(6月公開)2本の映画主題歌を収録したカヴァーアルバム「COVER GIRL 2」をリリース、好評発売中!
'09年9月にはメジャーデビュー10周年を迎える。
スタジオジブリ映画「猫の恩返し」の主題歌「風になる」のヒットなどで知られる。
以降もウクレレをフィーチャーした独自の音楽性とやわらかな歌声で安らぎを与え続
けている。
'08年には、映画「超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!」の主題歌「ありえないくらい奇跡」シングルリリースに続き、「丘を越えて」(5月公開)、「ネコナデ」(6月公開)2本の映画主題歌を収録したカヴァーアルバム「COVER GIRL 2」をリリース、好評発売中!
'09年9月にはメジャーデビュー10周年を迎える。
official HP
PARA

ボアダムズ,ROVOのギタリストであり、羅針盤、想い出波止場などでリーダーとして活動する山本精一が2001年に故・CHINAの2人で結成、その後 YOSHITAKE EXPE、家口成樹、千住宗臣、西滝太が加入し現在のメンバーが揃い06年に1st アルバム『X-Game』を発表。「メンバーの誰もが平等で、ひとつひとつの音が等価な、バンドが文字通りひとつの生命体であるような、そんなユニットであり続けたい」との思いも込められている。ダブル・キーボード、ツイン.ギターによる「フレーズの組み上げ」を軸に、ドラム&手弾きシンセ・ベースが不思議なポリリズムで絡み付く。そのミニマルなアンサンブルはライブの度ごとに変化し、聴く者に新鮮な驚きを与え、美しく奇妙な、新たなるダンス・ミュージックのモードが形作られる。この夏に は待望の2nd アルバム「CURRICULUM」が発売される。
メンバー名:担当楽器
西滝太 / RYOTA NISHI : Synthesizer, Synth Bass, Grand Piano
千住宗臣 / MUNEOMI SENJU : Drums, Percussion
山本精一 / SEIICHI YAMAMOTO : Guitar
ヨシタケEXPE / yoshitake EXPE : Space Guitar
家口成樹 / SHIGEKI IEGUCHI : Synthesizer
チャイナ / CHINA : Soul
my space
http://www.myspace.com/paraofficial
久住昌之&Blue Hip
1981年、美学校の同期生・泉晴紀と組んで「泉昌之」名でガロ誌に短編マンガ「夜行」を持ち込み入選、マンガ家としてデビュー。
泉昌之の初の単行本「かっこいいスキヤキ」(青林堂)が評判になり、それをきっかけに文章、イラスト、デザインなどの仕事もするようになる。漫画アクションに連載された「ダンドリくん」(現・ちくま文庫)は、ビデオやゲーム・CMにもなった。
1990年、実弟の久住卓也とマンガユニット「QBB」を組み、1999年、QBBで発表した「中学生日記」(青林工藝舎)で、第45回文藝春秋漫画賞を受賞。
2004年 谷口ジローさんと組んで描いたマンガ「孤独のグルメ」(扶桑社文庫)がイタリアで翻訳出版され、2005年フランス・スペイン・イギリス・ブラジルでも翻訳が決定。
80年代後半は多数のビデオ制作にも関わり、87年から2年間「タモリ倶楽部」の人気コーナーだった
「東京トワイライトゾーン」にレギュラー出演する。
90年代にはいると、なぜか苦手なパソコンの体験ルポマンガの仕事が増え、その流れでこのようなホームページを作るにいたり、99年にはNHK総合の「ホームページはむずかしくない」に西村知美さんらと共にレギュラー出演する。NHKでは「未来派宣言」のレポーターとして98年に「功労賞」をもらっている。
2002年にはNHK-BS2『だんちでクイズ』のマスコットキャラクター「オトナリくん」も制作、ポスターやホームページのデザインもした。パソコンソフト「Post Pet」ではペットの部屋のひとつ「土間付きボロアパート」をデザイン。一部海外でも話題に。
「東京トワイライトゾーン」にレギュラー出演する。
90年代にはいると、なぜか苦手なパソコンの体験ルポマンガの仕事が増え、その流れでこのようなホームページを作るにいたり、99年にはNHK総合の「ホームページはむずかしくない」に西村知美さんらと共にレギュラー出演する。NHKでは「未来派宣言」のレポーターとして98年に「功労賞」をもらっている。
2002年にはNHK-BS2『だんちでクイズ』のマスコットキャラクター「オトナリくん」も制作、ポスターやホームページのデザインもした。パソコンソフト「Post Pet」ではペットの部屋のひとつ「土間付きボロアパート」をデザイン。一部海外でも話題に。
また、大学在学中より、友人の劇団の音楽の作詞作曲演奏を始め、インディーズブームには「モダンヒップ」名でミニアルバム、CDを各1枚制作。あがた森魚、松尾貴史などの作詞も手がける。
以降もアコースティックユニット「Q&W」を組み都内でライヴ活動などを続けて、現在は「久住昌之& Blue Hip」で都内を中心にライヴ活動を行っている。
05年にはオムニバスアルバム『中央線ソングス』(ビクター)に作詞作曲演奏した「自由の筈」が収録された。
以降もアコースティックユニット「Q&W」を組み都内でライヴ活動などを続けて、現在は「久住昌之& Blue Hip」で都内を中心にライヴ活動を行っている。
05年にはオムニバスアルバム『中央線ソングス』(ビクター)に作詞作曲演奏した「自由の筈」が収録された。
1999年みうらじゅん賞も獲る(ジョージ・ルーカスとにゃんまげと同時受賞)。
2000年は3月に町田、5月に吉祥寺でQBBの展覧会を開いたほか、7月には原宿で油絵のグループ展に100号の油絵を出品。
2003年3月1日から3年ぶりに同じメンバー安斉肇・泉晴紀・みうらじゅんと同じ原宿ラプネットシップで
「スペクタクルロック展2」を開催。
2005年には、銀座ITO-YAで切り絵の個展も開いている。オーティス・レディングを切った切り絵は
忌野清志郎がコレクション、たびたびテレビに写り込んでいる。
2000年は3月に町田、5月に吉祥寺でQBBの展覧会を開いたほか、7月には原宿で油絵のグループ展に100号の油絵を出品。
2003年3月1日から3年ぶりに同じメンバー安斉肇・泉晴紀・みうらじゅんと同じ原宿ラプネットシップで
「スペクタクルロック展2」を開催。
2005年には、銀座ITO-YAで切り絵の個展も開いている。オーティス・レディングを切った切り絵は
忌野清志郎がコレクション、たびたびテレビに写り込んでいる。
・神保町 美學校にて『クスミのマンガ的視聴覚室』講師 週一回
・横浜美術短大『マンガ論』客員講師
・横浜美術短大『マンガ論』客員講師
最新刊は2005年11月末発売の「散歩もの」(フリースタイル)。
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石橋英子

茂原市出身の音楽家。シンガー・ソングライターであり、数々のミュージシャンとのセッションにも参加。ピアノとドラムを主体に、時々フルート、ヴィブラフォン等も演奏する。
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サワサキヨシヒロ(DJ set)
※プロフィールは下記参照
COTOBUKI(VJ)
HIBIKIとYASによるグラフィックデザイナーVJユニット。2002年結成。HOUSE、TECHNOを彩るモーショングラフィックVJを得意とする。渋谷セコバーにて行われていたTHIRD EAR 主催"ELECTRONIC PUB"に初期からレギュラーVJとして参加。バルセロナ発エレクトロミュージックの祭典「SONAR SOUND」の衛星イベント「SONAR SOUND TOKYO 2004」にてMEM名義でVJを行う。2006、2007年に恵比寿リキッドルームで行われたi-depライブに2年連続で参加し、オープニングやエンディングの映像を制作。クラブやお寺、地方ステージなど場所問わず幅広くVJ活動中。
宮木美弥子(法話)
富山県出身。高校卒業後、観光バス会社に就職。バスガイドとして30年あまり勤める間、大島一声師(浄土真宗大谷派布教師)との出会いを機に、親鸞聖人の教えに傾倒、バスガイドを続けながら教えを学んだ。西本願寺の教育機関のひとつ、中央仏教学院(京都市)の通信教育を経て、45歳で得度。現在は富山県氷見市に住み、布教のご縁があれば全国へ出向く。バスガイドからの転身という経歴に注目が集まりがちだが、聴く人とともに歌を歌い、笑わせつつも仏教の本質に触れる法話は人気が高い。浄土真宗本願寺派布教使。
●●● 境内「誰そ彼」ステージ(11:00-15:00) ●●●
サワサキヨシヒロ(LIVE set)&Cami Tokujiro
3年、フランスのプログレバンド "GONG" の精神をテクノ化するというコンセプトの元 "TECHNO THE GONG" として活動を始め、ケンイシイの薦めで送ったデモテープがきっかけでベルギーのR&Sのサブレーベル APOLLO よりMeditation YS 名義でシングル"Slu,ber/Space Race" を発表し、国内外で注目される。さらに SUBLIME RECORDS からYS名義で"Perfumed Garden" をワールドワイドリリース。NME誌で「ジャンルを超えたファンキー・チル・アウトEP」という賛辞をうける。
'96年秋にそれを結実させたアルバム "NIGHT CRUISING EP" を、DOCTOR YS&COSMIC DRUNKARDS 名義でリリースする。日本初のDRUM&BASSテイストを取り入れたアルバムとして各紙で絶賛される。
'99年には小西康陽プロデュースの "PUNCH THE MONKEY! 2" にも、"ルパン三世'78~アフロ・ロック・テーマ -どうしちゃったのルパンMIX-" で参加。
'99年末からは、そんな彼の才能を評価した東京スカパラダイスオーケストラの冷牟田氏やFPM田中知之氏らからの呼びかけで、総勢15名の スピードキング のメンバーの一人として参加。2000年リリースのスティーヴエトウの男気溢れるカントリー・テクノトラック"ローハイド" のプロデュースも手掛けた。
2005年現在公開中の映画「メゾン・ド・ヒミコ」の劇中歌のリミックス、プロデュース等も話題に。
2009年、スマップのシングル「スーパースター★」(テレビ朝日「世界水泳」公式テーマソング)の作詞作曲をナイス橋本とともに手掛ける。
また、自らライフワークと語る温泉をテーマにしたブログや著書などで活躍中。
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久住昌之&Blue Hip
※プロフィールは上記参照
石橋英子
※プロフィールは上記参照
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